鉄道もろもろ日記

鉄道&鉄道模型など(それ以外もあり!?)で、いろいろと、もろもろ綴ったブログno予定なのです。

塩浜の行きがけに

先日開催された「きんてつ鉄道まつり 2014 in 塩浜」への行きがけに
途中で下車してしばし撮影を行いました。

その時の主な撮影記録を。


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がぎろひとあおぞらⅡの混結。
クラブツーリズムの名古屋~橿原神宮前間の貸切のようで。



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9003F縁博(えんぱく)みえ2014PRのう~まちゃんラッピング。
2連で片側のみラッピングというのも。



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1007F名泗コンサルタントラッピング車。




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1016F。
1010系で最新?の編成。
両先頭車と中間車で更新具合の差が。



最後に
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2817F。
塩浜で展示される「三重のうまいもん列車」の送り込み。
ヘッドマークが付いていました。



「三重のうまいもん列車」撮影後、撤収。
1時間20分ほどの撮影でした。




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  1. 2014/04/15(火) 21:09:19|
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佐野温泉へ行きました(H26.2.16)

さて佐野温泉での2日目。

やはり、みやみやさんの騒音によって、ぐっすり寝たのかどうだかわからない状態。
はっきり言えるのは、それほど良い目覚めでは無いこと。

と朝6時半を回ったので、まずは幹事長さんと朝風呂(アロエ風呂)へ。
朝の露天風呂はまた格別です。


そして朝食。

w2014-0216CIMG0112.jpg

豪勢な朝食です。


お腹も膨れたところで、いざ出発。
またまた京福バスで福井駅前まで戻ります。(517号車に乗車)


さて、どこに行こう?
というところで、取り敢えず?えちぜん鉄道で勝山まで乗車のことで決定。

1日フリー乗車券(¥800)を購入し、プラットホームへ。

丁度勝山行が出てしまったところなので30分近く待ち時間が。
その間に三国港行が有るのでモ8617は福井口駅まで先行することにし、みんなに申告。

三国港行発車後車内を見渡すと…
みんな乗ってるやん!

2駅進んだ福井口駅で下車。

速攻で車庫が見渡せる場所まで移動。


w14_0216-IMGP0006.jpg

移設された新車庫では元JR119系の7000系をはじめ、元阪神の2204号車、電気機関車のテキ521・522
の姿をみることが出来ました。

一瞬で撮影を終え、また福井口駅へ逆戻り。

次の勝山行は6109号車。
なかなか可愛らしいアテンダントさんが乗務されていました。

そして勝山駅へ。。。



構内には
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テキ6とト68の2両が保存展示。
電動貨車のような2軸の電気機関車と木造無蓋貨車の組み合わせがなかなか愛らしい。


と車両の見学もそこそこに駅前のお店で腹ごしらえを。



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ソースかつ丼とおろしそばの「福井名物セット」。
おいしくいただきました。



食事後は勝山市街へ。
(九頭竜川を渡る橋の上は寒かったよう~)

で着いたのが
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はたや記念館 ゆめおーれ勝山


織物とともに発展してきた勝山市。
織物関連の機械が生きた形で展示され、当時の写真も多数展示。
織物産業の歴史や織物のしくみが学べる施設です。

訪問日はミュージアムゾーンの常設展示が通常観覧料¥200のところ、
入館無料の日となっていました。


約1時間ほどで退館し、勝山駅へ。
またまた行きと同じ6109号車。
福井到着時はかなりのお客さんの乗車がありました。


そうこうするうちに帰りの時間です。

少しのお土産を手にサンダーバードの乗客となったのでした。







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  1. 2014/02/28(金) 23:58:14|
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佐野温泉へ行きました(H26.2.15)

2月15日(土)から翌16日(日)にかけて1泊2日で福井県の佐野温泉へ行って参りました。

出発当日は幹事長さん、みやみやさん、モ8617の3名にてサンダーバード(ヨンダーの方)で出発。

途中経路の湖西線が強風の為、当該列車は東海道本線米原経由で運転。
おまけに木ノ本駅直前の踏切にて無謀横断が発生し約15分立ち往生。

結局、福井駅には所定より約55分遅れで到着。


今回は京福バスにて「佐野温泉」まで向かいますが、20分程時間があったので福井放送会館
地下の模型店をみやみやさんと2人で訪問。(冷やかし?)
まぁまぁ、特にお買い物もせずに京福バス(709号車)に乗車。

約30分にて最寄りの「佐野温泉口」停留所着。


w2014-0215CIMG0045.jpg


今回話によると館内が若干リニューアルされた模様。

部屋に案内されて、しばらくすると遅れていたみっちゃんさんの旦那さんとお子2人も到着。
我々よりも1時間後のサンダーバードに乗車も、福井駅よりタクシーを飛ばしてきた由。


さてさて、まずは大浴場にて汗を流し(熱っち~)、いよいよ夕食へ。


まずはカニ刺しや…
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カニ鍋。(画面の右上…)


そして
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焼きガニ。


お酒は地元の吉田金右衛門商店の雲の井を頂く。

ちなみにゆでガニ(越前ガニ1杯)は昨年の教訓から食べずにおみやにして頂きました。



宴が終わりお部屋に戻って、若干呑み直したのですが早々に寝床にin。

夜中12時前位になって眼が冴えて来たので、アロエ風呂(露天岩風呂)の方へ。

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今日は昨年と違って、宿泊のお客さんも大勢お泊りになっていたのですが、
この時間の露天岩風呂は終始貸切状態でした。



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  1. 2014/02/23(日) 23:37:29|
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山陽電鉄加古川橋梁での撮影

去る、平成25年10月26日(土)に開催された「山陽 鉄道フェスティバル2013」
参加した帰りに、ちょこっと寄り道。
定番の加古川橋梁付近で撮影してきました。


山陽電鉄本線高砂駅下車。
尾上の松駅方面へ線路沿いの旧国鉄高砂線跡の遊歩道を行くと、すぐに
加古川橋梁のたもとに到着します。




では、早速撮影開始。



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山陽5000系6連 直通特急姫路行



遠景に山陽新幹線も見渡せます。
で、ついで?に…
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500系新幹線




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山陽3050系 普通姫路行





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阪神1000系 直通特急阪神梅田行




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山陽3000系アルミカー 普通姫路行




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N700系新幹線




その他、山陽3000系・3050系アルミカー・3200系、阪神8000系、700系新幹線・N700系九州新幹線
等も姿を見ることが出来ました。



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  1. 2013/11/08(金) 22:42:43|
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20年ぶりの撮影地(神戸市営地下鉄)

さる平成25(2013)年10月13日(日)に神戸市交通局のイベント
「2013 交通フェスティバルin名谷車両基地~B-FREE~」に参加後、
久しぶりに神戸市営地下鉄を撮影しようと、以前撮影したことのある
ポイントを訪れてみました。

場所は西神延長線の学園都市駅~伊川谷駅間。
歩道橋から線路を見下ろすポイントです。



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1000系13F 新神戸行



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3000系26F 新神戸行



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北神急行7000系7054F 西神中央行


約1時間ほど撮影しましたが2000系は現れませんでした。




ちなみに以前撮影した写真は…
w1000 S186N-14

1000系18F 谷上行 H5.9.11撮影

20年前の撮影になりますが、それほど周りの風景は変わっていないような。
木々の茂り方が激しくなったのが顕著でしょうか。





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  1. 2013/10/25(金) 22:31:34|
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温泉旅行に行きましたin福井・佐野温泉 その3

ようやくえちぜん鉄道西春江駅にたどり着いた追手気堀さんとモ8617。

とりあえず三国港行の6105号車が到着し乗り込む。
車内でアテンダントさんから一日フリー切符(¥800)を購入。

追手気堀さんが「東尋坊」へ行くそうなので、ここでもモ8617は同行させていただく。

と、先程のアテンダントさんが「東尋坊方面への案内が御必要な方は~」と回ってこられた
ので、追手気堀さんがその説明を聞き、接続の時刻表を手渡される。

今乗車の電車では「あわら湯の町」駅下車でバス乗り換えが一番早く「東尋坊」へ着けるらしい。


ということで「あわら湯の町」駅下車。
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モ8617は初めて降り立ちました。
温泉街の入り口らしく大きな駅ですね。


と、ほどなく東尋坊方面に行く京福バスが到着。

三菱エアロスターKのワンロマ車。(U-MP618M)
2人がけのロマンスシートが並ぶ壮観な車内だ。


このデラックスなワンマンバスに30分近く揺られて
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東尋坊の停留所に到着!(運賃は¥570)

ねこさんも佇む土産物街を通り、東尋坊の海岸へ。


ここへ来るのは20数年ぶりですかね~。
その時も佐野温泉で一泊したような?
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若干風もきつく、海もそれなりの荒れようか?


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なかなかいい感じの眺めである。


特にお腹も減っていない2人は遊歩道を通って、三国港方面へ徒歩で抜けることに。


途中には
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藻取浜の製塩遺跡が。

古代(古墳・奈良・平安時代)の遺跡で、製塩土器片が多数発掘されているそうです。


さらに遊歩道をすすみ、一般道を突き進み、三国の砂浜に出る。
ここまで来ると、えちぜん鉄道の「三国港」駅はすぐであります。


「三国港」駅に停車中の6105号車。
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一列車遅らして、三国港駅周辺を散策するという追手気堀さんを残して
行きに乗ったのと同じ車両で福井方面へと戻ります。


少し時間が有るので「田原町」駅で、下車。
福井鉄道との乗換駅ですが、もちろん?福井鉄道の線路沿い?(道路沿い?)
を歩いていきます。


途中で1枚。
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モ880形同士のすれ違い。(画像が傾いているのは気にしない)

そのままJRの福井駅まで完歩。


まだ帰りの「サンダーバード」号発車まで30分以上有りましたが、えち鉄の福井駅を
覗いたり、土産物を物色しているうちに仲間たちも集まり出した模様。

しばらくしてから帰りの集合場所の、地上時代とは比べ物にならないくらい風情のない
高架ホームに上がる。


名残惜しいような、少しけだるい感じを抱きつつ「サンダーバード」のシートに身を
委ねたのでした。



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  1. 2013/02/18(月) 23:10:26|
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温泉旅行に行きましたin福井・佐野温泉 その2

福井の佐野温泉での一夜…

早めに寝床に入ったモ8617でしたが、30分ほどで目が冴えてきました。


日付が変わる頃には皆さんお休みになったよう。
しかし、モ8617は暖房のせいか少々粘膜の乾き?を覚え、何となく温泉へ。

夕刻時は大浴場に入ったので、今度は佐野温泉名物のアロエ風呂へ。


さすがに、こんな時間では誰も温泉には居らず一人貸切状態を楽しみました。


そしてぐっすり睡眠を取れればよかったのですが、みやみやさんの騒音で
朝まで寝たのか寝れなかったのかわからない状態で…


そして朝6時過ぎに、再び大浴場で一番風呂を頂きました。




そんなこんなで2日目の1月20日(日)は、9時30分頃佐野温泉を出発。

と、その前に佐野温泉の送迎車を写真に収める。

w130120-006.jpg

三菱ふそうと日野の2台。
バスは昨日乗車したふそう車も含めて3台在籍するようですね。


その隣には
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ハイエースも。



さて、このあとの予定は全く立てておらずどうしようか思っていると、
後から旅館を出てきた追手気堀さんが、えちぜん鉄道三国芦原線西春江駅まで
歩くとのこと。
なかなかアホな……イヤ、面白いことするなと、ご同行させていただく。
だいたい6〜7kmぐらいの行程かと地図を見ながら予想。

昨日の雨は上がり、なんとか歩ける状態ではあります。

県道5号線をひたすら東進。

途中の九頭竜川にかかる橋。
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車道のみで歩道が無く、それでも強引に踏破。
かなり老朽化が進んでいるようで上流側には新橋の工事が開始されているようでした。

さらに進んで行きますが、だだっ広い平野部の中の一本道状態となり気温の低下を実感。
とにかく寒くなり、さらには一時雨にも振られる始末。

対向してきた地元の車は我々を「ヤバイ2人組」と見たのか、大きくよけて通過しました。


そして、なんとか西春江駅に到着!
の寸前に…

このダルマさんが…
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出現!

台枠部に「ワム73249」の車番が残っていました。

しばし2人で、このワムを眺める。

今はこの場所で倉庫として余生を送っていますがかつては国鉄のレールの上、
全国を駆け抜けたのでしょう。



と、物思いにふけっている暇もないので目の前の踏切を渡り左へ。

w13_0120-IMGP0010.jpg

ようやくえちぜん鉄道三国芦原線西春江駅にたどり着いたのでした。

所要時間は1時間50分……





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  1. 2013/02/14(木) 21:03:04|
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温泉旅行に行きましたin福井・佐野温泉 その1

先月1月19日(土)から20日(日)にかけて、仲間たちと福井は
佐野温泉へ行ってきました。


当日は大阪駅より仲間4人+お子2人で、サンダーバード(ヨンダーの方)で出発。

しかし、北陸は大雪の情報を得ていたのでどうなることか…


湖西線の車窓は
w130119-006.jpg

快晴ながら雪が地面に。


南今庄付近は積雪も深かったのですが、そのまま遅れることなく福井到着。


駅前は除雪された雪が積まれているものの特に影響はない模様。


福井鉄道の停留所もいつもの風景。
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モ880形が発車待ちです。


ココ福井では他の仲間2人が現地合流。


佐野温泉の送迎バスに15:30頃拾われて旅館へ運ばれます。
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佐野温泉に到着した送迎バス。


到着後部屋に通され、皆さん落ち着いてくつろぐのかとおもいきやお散歩(お買い物)
に出かけるとのこと。
しかも運悪く雨が降り出し、旅館の傘を借りてみっちゃんさんの旦那さんを先頭に田んぼ
を抜け、畦道を通り獣道のような斜面をぐんぐん進んで行く。
「何処に連れていく気なんじゃ〜」
と思いながらついていくと、旧道に出て地元の酒蔵に到着。


吉田金右衛門商店
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皆さん銘々に気に入ったお酒を買われたようです。



そしてまた佐野温泉に戻り、温泉を楽しみ…


夕食の宴へ


蟹料理の数々
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セコガニのボイルに、お鍋、お刺身、茶碗蒸し等々。


越前ガニのボイル
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お一人様、一杯づつ。


さらに
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焼きガニ(これで半分)。



さすがにこれだけの蟹づくしに一同大満腹。


お酒を少々いただいたこともあり、早々に寝床についたのでした。。。



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  1. 2013/02/11(月) 00:26:19|
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小豆島の旅 天使の散歩道(Angel Road)

6月17日(日)の小豆島の旅。

土渕海峡で、まったりとした後はAngel Roadへ。



Angel Roadは、小豆島の前島から沖に浮かぶ中余島を経て大余島(総称・余島)へと続く
約500mの細長い砂州の道。「天使の散歩道」とも呼ばれ、潮の干満により道があらわれたり
海に消えたりします(トンボロ現象)。このため1日に2回干潮の時のみ渡ることができます。



Angel Road

w120617-115.jpg

前方の島は中余島

見事に道が出来ています。




さらに進んで振り返ると

w120617-117.jpg

そびえ立つ小豆島国際ホテル……じゃなくて、続き広がるAngel Road。
右のこんもりしたのが弁天島。

「道の真ん中で手をつないだカップルは結ばれる」という噂も……



とは言うものの、メンバーは海辺の生きものたちに興味深々。
やどかり、カニ、ちいさなエビ等を見つけて童心?に還っていました。



弁天島の上には「恋人の聖地 約束の丘展望台」なるものが有り、その展望台には

w120617-131.jpg

立派な鐘。


ここから見るAngel Roadもまた良いものでした。

w120617-127.jpg



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  1. 2012/06/26(火) 23:20:25|
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小豆島の旅 世界一狭い 土渕海峡


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6月17日(日)の小豆島の旅。

「素麺箸わけ体験」のあとは、道の駅小豆島オリーブ公園に少し立ち寄り、土渕海峡へ。


この土渕海峡は世界一狭い海峡として知られており、ギネスブックにも認定されています。


w120617-103.jpg

全長約2.5km、最大幅は約400m。最狭幅は9.93m。

すぐ傍の土庄町役場では横断証明書を有料で発行しているそうです。


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役場前の海峡上は公園のようになっており、真下に海峡を見下ろせます。

しばし佇んでいるとちいさなクラゲが数体プカプカと漂っていきました。



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  1. 2012/06/24(日) 20:33:55|
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